ポワルン (たいようのすがた)
#351 (ホウエン)
ポワルン (たいようのすがた)の最強のわざの組み合わせ
進化
ポワルン (たいようのすがた)は現在、ポケモンGOでは進化しません。
フォルム
ポワルンには4種類のフォルムがあります:
ゲーム内画像
ポワルン (たいようのすがた)(右は色違い)。色違いが出る確率はとても低いです。
まとめ
ポワルン (たいようのすがた)はほのおタイプのポケモンです。じめん、いわ、みずタイプのわざが弱点です。ポワルンの最強のわざの組み合わせは「ひのこ」と「ウェザーボール」で、最大CPは1,845です。
基本情報
"天気によって姿が変わるポケモン。小さい体を守るために大自然の大きなパワーを使えるようになった。"
わざ・わざの組み合わせ
全技
緑色で表示されたわざはタイプ一致ボーナスを受け、ダメージが20%アップします。
全てのわざの組み合わせ
| ノーマルアタック | スペシャルアタック | DPS | 相対値 |
|---|---|---|---|
|
ひのこ
12 DPS
|
ウェザーボール
44 DPS
|
7.9 | 100% |
|
たいあたり
10 DPS
|
ウェザーボール
44 DPS
|
7.8 | 98% |
|
ひのこ
12 DPS
|
だいもんじ
42 DPS
|
7.3 | 92% |
|
たいあたり
10 DPS
|
だいもんじ
42 DPS
|
7.2 | 91% |
|
ひのこ
12 DPS
|
ソーラービーム
36 DPS
|
7.1 | 89% |
|
たいあたり
10 DPS
|
ソーラービーム
36 DPS
|
7 | 88% |
対策・レイド
ポワルン (たいようのすがた)の対策ポケモンは?
ポワルン (たいようのすがた)のタイプ相性:じめん、いわ、みずタイプのわざが弱点。
- 1 0.48
- 2 0.5
- 3 0.51
- 4 0.51
- 5 0.52
- 6 0.52
- 7 0.52
- 8 0.54
- 9 0.55
- 10 0.56
ポワルン (たいようのすがた)への最強の対策ポケモンは、「たきのぼり」と「こんげんのはどう」を覚えたカイオーガ (しゃどう)で、次いでグラードン (しゃどう)、ランドロス (れいじゅうフォルム)、ガチゴラス (しゃどう)です。 最強のメガシンカ・ゲンシカイキのポケモンは、「みずしゅりけん」と「なみのり+」を覚えたメガゲッコウガです。
ポワルン (たいようのすがた)への最強の対策ポケモンを、トレーナー1人がそのポケモンをレベル40で6匹ずつ使ったとき、制限時間内にレイドに勝つのに必要なトレーナーの人数順に並べています。少ないほど優秀です。 天候ブーストなし、攻撃をよけない条件で、ポワルン (たいようのすがた)自身のわざとステータスを相手に模擬レイドバトルを行っています。 詳しくはこちら »
ステータス・個体値
種族値
| こうげき |
|
139 |
| ぼうぎょ |
|
139 |
| HP |
|
172 |
最大HP
| レベル 40 | 147 |
| レベル 50 | 157 |
サイズ
| 高さ | 0.3 m |
| 重さ | 0.8 kg |
2つ目のスペシャルアタックのコスト
| ほしのすな | 75,000 |
| アメ | 75 |
その他
| 相棒ポケモンがアメを見つける距離 | 5 km |
最大CP
|
レベル 15 リサーチ報酬での出会い |
699 |
|
レベル 20 最大(タマゴ/レイド) |
932 |
|
レベル 30 最大(野生) |
1,399 |
|
レベル 40 |
1,632 |
|
レベル 50 |
1,845 |
天候ブースト時の最大CP
| レベル 25 (レイド) | 1,165 |
| レベル 35 (野生) | 1,515 |